スタッフの紹介

個性豊かな運営スタッフをご紹介します

(アルファベット順)

あっちゃん
妖精の国からやってきたような、ほんわかやわらかな雰囲気で子どもたちと大人を和ませます。
子どもたちと遊ぶのが大好き。実はベースギターをやっていたとか。

ちっち
アイルランドの田舎から都会に出てきた妖精のようなちっち。
年齢不詳なのは妖精だからか!?
食べること大好き♪夜間サテライトのコーディネーターとして、優しく厳しくきりもりしていたしっかり者。・・・に見えて、結構抜けているところもあり?

ふじえさん

必要な時に助けてくれる威厳あるスーパーマン。
ニックネームは「ひげめがね」。
なぜか、高校生男子になつかれ、やがてご縁をつないでくれる存在。
西淀川区アクションプラン推進委員。
大学で都市計画を学び、環境問題に取り組むようになった。
あおぞら財団の事務局長。愛妻家。

ひぐちさん
物静かで着実な知能派。いつもは忙しく出没は少ないが、まじめな人。
NPO設立時のための難解な書類を引き受けてクリアしてくれた。
「保育」にこだわって今も仕事と社会参加。
多忙だからか、どこでも眠れるのが特技。
ぜんざい好きの昭和19年生まれ。

 ひなやん
代表。おおざっぱで適当で忘れん坊、が定評。
つまり、やさしく大らか。そして、熱い心の持ち主。
ポン菓子好き。昔はもっと細かったらしい。
西淀川子どもセンターの思いつき名人。

いとうちゃん
ボランティアスタッフのお姉さん的存在&てらこや担当。
西淀川子どもセンターに来るとなぜか何かが食べたくなる。
ちなみに好きなおやつはチョコと醤油せんべい。

くまさん
年齢聞いたら不思議な気持ちになる、小さなくまさん。
いつもかぶっている多種多様の帽子は親友の手作り。図書館活動歴もCAP歴も長い。
ぽかぽか昼下がりのような、あたたかな気持ちになる、子どもたちが安心して飛びこんでいく存在。

みきちゃん
習字の先生。賞状でもなんでも書けるが、とにかく字を書くのが大好き。
にこにこ、ほわんとした優しげなおねえさん。
笑いながら話す、話しながら笑う。そして、いつのまにか周りも笑顔に包まれる。

ナオト
自称、「西淀川子どもセンターのスナフキン」。
ギター片手に歌うやさしいお兄さん。ノリが軽く、にぎやかし名人。
普段は言語聴覚士の仕事をしている。

 たっちゃん
ふわふわ、ひゃらひゃらしている愉快なお兄さん。
カサ高くぶらぶらする背高のっぽ。趣味はギター、テニスもできる。
明るく元気な空気を辺りにまきながら、まずは自分が楽しく生きる。
実はしっかり者、・・・にちがいない。

てんこさん
自他ともに認める「天使のてんこ」。やさしい笑顔と語り口調と行動力はまさに天使?
誕生日も10月4日、てんし(10・4)という冗談みたいな本当の話。
ひなやん同様、やはりポン菓子好き。実は中学校の保健室の先生。
(昭和の)アイドルのような雰囲気に、和む人は多数・・・(たぶん。。。)

よしこさん
どんなことが起きても、天然パワーを発揮する不思議の国のよしこさん。
周りとテンポがちがっても、ウフフと笑いながらやり過ごすようでいて、
しっかり記憶している。心優しいマイペース人。事務局の仕事を引き受けてくれている。
バザーの助っ人時には、毎度、どのお客さんよりも多く購入して帰る(笑)

 

 

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